2月
25
2014

ネット広告の様変わりもみたい

ネット広告もいろいろ様変わりしてきてますよね?

だいぶ前に流行したのが上からストンと落ちてくる
バルーンタイプのもの。
私は正直あれは邪魔としか言えなかったです。
興味があってそこから商品を買ったのにその後にも出てきたのですから。
あれは作り方としてはまずいものだと思っています。
邪魔と感じるのですから。

最近邪魔と感じるのは、そこをクリックしなくても
マウスがあたるだけでサイトを邪魔しそうなほど大きく出てくる広告です。
知っている企業のものであっても正直クリックする気が失せてしまいます。
見たいサイトの邪魔をしているのですから。

最近気になる広告のスタイルでは、
スポンサーが入ってくる動画の途中のものです。

あれはタイミングを測って入れるべきで
登場人物が喋っているのに入ってくるのです。

テレビCMなら番組を邪魔しないように入ってきていますよね?
あのようにやれば問題なく見てくれます。
一休みする感じて見れるのですから。

もしあなたがウェブ広告を扱うのなら、
タイミングと、サイトの邪魔しないようでいて
かつ、興味を持ってくれるようなものを作ってください。

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7月
01
2013

はっきりとさせたいこと

ホームページ製作依頼を請けるとき、相手が何を望んでいるのかはっきりとさせる必要があります。

単純に広告宣伝のためにというのなら作っていくのは簡単なことです。
集客術も施しながら検索順位をあげるだけになるからです。

でも多くの経営者はネットで集客してそこから収益を上げたいと考えています。

それならば、売れるようなサイトを作って行かなければなりません。

ネットから気軽に買える商品ならカート設置をし、
決済代行サービス会社を入れるという作業があり
それから儲けが入る仕組みを作っていきます。

でも来店してもらうことで、あるいは来院してもらうことで儲ける業種の場合、
ネットからの買い物はできません。
なら、どのように集客して来店者を増やすかということを考えなければなりません。

大きな買い物になる場合にはきてもらうようにする。

サービスや、眼に見えないものが商品である場合には
問い合わせをしてもらうようにする。
という仕組みを作ってあげなければなりません。

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6月
09
2013

最終的にはノマドワーカーに

就職した時、一般的にはオフィスで働くことになりますが、
ウェブクリエイターなら最終的に、ノマドワーカーになれたらいいと思いませんか?

企業がその制度を導入していればという話になりますが、
導入することのメリットはどちらにもあると思います。

休日を取る人が少なくなるかもしれません。
時間に左右されずに働くことができ、その日に仕上げる仕事を
時間を決めてやることで支障は出ません。

問題はクライアントからの電話応対かと思いますが、
近い将来、電話もネットワーク上で行うところも増えるのではと思いますので、
それに関する問題もなくなりそうです。
今現在なら折り返し担当から電話を致します。
で対応すればいいですし、相手にとって電話代も無駄になりませんので喜ばれるかもしれません。

時間と場所を拘束されない。

一定時間、連絡が取れるようにする。
取り決めをしていればクライアントに迷惑をかけることは有りません。
ノマドワーカーになったら、そのへんには気をつけなければなりません。

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5月
15
2013

体の自己管理は必要

ウェブ関連の仕事をするようになると、肩こりや腰痛、背中痛、眼痛などの症状が出ることがあります。

その理由は、長い時間同じ姿勢で仕事をし続けることと、モニタを見る時間が長いということからですが、これらは対処しようと思えばできることです。感じた時にすぐに行動を起こすというのも大切なことかもしれません。

マッサージや整体院に通うという方も居ます。それをする時期としては痛みがひどくなりたまらなくなってからです。

対策としては会社でも言われていると思いますが、定期的にストレッチを行うことや目を休めることです。でもそれだけではなかなか対処しきれない部分がありますので、マッサージなどもリラクゼーション効果からはいいのですが、できるだけ時間を作ってジムに通って全身を動かすことです。体の前面の筋肉しか使ってない状態で仕事をし続けることで痛みが出てくるのです。

体の自己管理はあなた自身の責任です。座ることができなくなった時には仕事を考えなければならなくなるのです。

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4月
21
2013

大手企業で仕事をしてみたい

ウェブクリエイターの求人は沢山あります。

Web求人をみてみると大手企業で採用があることがわかるのですが
仕事に自信をもつためには就職してみるのもいいことです。

そこで学べることは沢山あります。

ウェブデザインで採用されたとしてもアプリを作っている会社なら
そのノウハウまで得られるかもしれません。
最近は企業自身がアプリを持っている場合がありますし
スマホ人口の増加で便利に使えるアプリは大変人気です。
これからどんどんそのような依頼があるかと思われます。

大手企業で働くということは企業の歯車になるという意識があるでしょう。
でもウェブ業界に関してはそうとも言えません。

あなた自身が専門で分かれているパーツをすべて理解し、
それらの仕事がこなせるようになれば独立だって夢ではありません。

ウェブクリエイターを募集している企業では動画制作を行なっているところもあります。
いわゆる広告業界などです。

これらが実践で学べるって素晴らしいことだと思いませんか?

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3月
23
2013

インターネット商売ではSEOが重要

茨城県 取手のSEOコンサルタントでは、ネット集客についても教えてくれていますが、ネットでの商売ではSEO対策がとても重要となってきます。

人が来ないお店を想像してみてください。

一日に一人来るか、時期によってはたくさん来るのかしれませんが、コンスタントにアクセスがないと商売して厳しいものになります。1年に1回1週間程度で1年の売上に匹敵する収益があればいいですが、それ以外は売れないとしたらスタッフも雇用できません。安定して収益を得ていないとスタッフを継続雇用するのが難しいのです。

アルバイトを雇ったとしても、付け焼刃的な考えでいると信用にも関わってきます。アルバイトなのでという言葉はお客様からすると通用しないのです。

ウェブクリエイターの仕事でも同じでしょう。常に安定した受注がないと存続していくのも難しいかと思います。

ウェブクリエイターの仕事に似てもSEO対策は重要です。露出度を高める、そのためには検索結果を上げるということが欠かせないのです。SEOコンサルタントの集客術を学んでみましょう。

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3月
19
2013

画面に疲れないこと

ウェブの仕事をしていると目を酷使しがちになるのですが、それに対する対策は是非講じてください。

ネット初心者だと何かを検索するだけで目が痛くなり気分が悪くなるようですが、ウェブを操作する仕事だとそうも言っておれず、我慢をすることがあるのです。

ある方の話ですが、IT関連の仕事を長くしており、視界が狭くなる病気をされました。入院もしたほどのことで目を相当酷使したのだと思うのですが、そうならないためにも適度な休息やモニタ選び、モニタの調整、それからブルーライトから目を守るためのアイテムを取り入れるべきです。

あと私がやっている方法は明かりをどこから入れるかですが、目が疲れない角度から照明を当てるというものがあります。もちろん私の目にはデスクライトの光が差し込まないように注意をしています。

手元が暗くなるとブラインドタッチができる方でも相当疲れます。せめて手元は明るくなるような工夫も必要です。私も最初は目が痛くてたまりませんでしたが、いろいろとやっていくうちにモニタも安定し、照度の入れ具合も安定してきたという感じです。

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2月
26
2013

基本スタイルを応用していく

ウェブが学べる学校があります。

IT関連のスクールも増えて来ましたが、
ウェブクリエイターを目指すなら、パソコンやオフィス系ソフトなどの基本のものは
独自で学び、それには通わずにウェブ関連の学校に行くべきです。

基本を学んでスタイルというものが分かれば
実践していくうちに応用が効くようになってきます。

その中にウェブマーケティングの要素をいれこむことが出来れば
稼げるサイト制作も可能となってきます。

もしあなたがこれからウェブクリエイターを目指している。
しかしパソコン操作は怪しいと思ったら、
自宅でブログなりを投稿して見ることです。
オフィス系ソフトはウェブクリエイターも使っていますので、
こちらもネットから操作方法を探して毎日のように使い慣れてください。

パソコン操作の基本からスクールで学ぶとなると
ハッキリ言って時間の無駄ですし、
資格が取れるからといってもウェブクリエイターとして果たしてそれが必要なのか
じっくりと考えて見ることです。

まずは分からなくてもパソコンを毎日操作してください。
実践あるのみです。

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1月
27
2013

ライバルのテンプレートを見てみよう

ホームページ専用テンプレートを配布している方々が居ます。ほかにはホームページ制作ソフトの中に自由に使えるテンプレートというものもありますが、時間があるときにはそれらもチェックした見たいものです。

デザインに自身があったらそれをする必要はありませんが、何かしらのヒントがそこに隠れている場合もあります、こんな簡単なテンプレートなのに検索順位が高くなっている。理由はなんだろう。そのような疑問が出てきたときにはコンテンツや操作ボタンなどにも目が行くでしょう。

自己満足で作るサイトは儲けられないと言います。売れているサイトほどシンプルだったりしますし、コンテンツとしては十分すぎるのにそれさえもとてもシンプルで読みやすいものだと見習うべきものがあるでしょう。

無料配布されているテンプレートは基本のものかもしれませんが、初心に帰ることが出来る場合もあり、依頼を請けた業種のホームページにピッタリのものが出てくる可能性もあるのです。百聞は一見にしかず。たまにはライバルのテンプレートをチェックするのもいいことです。

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12月
09
2012

ホームページはユーザーのためのもの

ホームページ制作の依頼をしてくるのは企業だと思います。

企業の依頼を受けて作るため、その企業のためと思われがちですが、
それを目にするのはインターネットユーザーたちです。

これは基本として肝に銘じて欲しいのですが、
依頼者の意のままに作った場合どこか自己中心的になりがちです。

我社を綺麗に見せたいですし、素晴らしいことをアピールして欲しいという願いがあるからです。

でもインターネットユーザーたちはそれは全く望んでいません。

それを依頼者にきちんと話すのもウェブクリエイターの仕事になります。

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