7月
20
2010

目の動きを考える

インターネットユーザーの目の動きは、ある程度決まっています。

ほとんどの場合、左や右、あるいは両側にメニューバーがあります。

「見て欲しい!」と思うものは、左から右側へ、そこから斜めに左へ下り、右に目が動く。
それを考えながらコンテンツや広告を配置するのです。

大手企業のホームページでは、デザインを重視し、
自社の製品をアピールしていますが、
ある程度知名度があって出来ることだと思います。

まずはユーザーの目の動きを考えた配置を心がけるといいでしょう。

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