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	<title>ウェブクリエイターの教科書</title>
	<link>http://www.msma-mn.org</link>
	<description>ウェブクリエイターの教科書としてご活用下さい</description>
	<lastBuildDate>Sat, 03 Oct 2009 06:52:58 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>文字のデザイン</title>
		<description>サイト内で文字というのは重要な要素です。

長文を同サイズ、等間隔で配置したのでは
どんなに良いデザインのサイトであっても
メリハリがなく単一な印象になってしまいます。

そこで、まずサイトで伝えるべき情報に対して
優先順位を付け、見出しやフォントサイズ、強弱などの
表現方法を工夫するといった手順を踏むようにしましょう。

必要であれば一目で理解するためのアイキャッチを付けるなど、
様々な工夫でインパクトを強め、メリハリのあるページを目指しましょう。
 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/18</link>
			</item>
	<item>
		<title>全体のバランス</title>
		<description>サイト内には、眼を惹く画像やロゴ、
様々なカラーの要素がちりばめられる事になるものです。

この時に重要なのは、全体のバランスを整えるという事です。

例えば、単体では目立たない色であっても、
周囲の色やコントラストが強ければ
ボリュームのある要素になることはよくあります。

また、広い面積を単色で塗りつぶす必要がある場合には
パステル系などの軽い配色にするなど、
要素の大きさと色のバランスにも注意が必要です。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/16</link>
			</item>
	<item>
		<title>統一感を生む</title>
		<description>ＷＥＢサイト内のちょっとしたアイキャッチで
使用するアイコンは、出来るだけテイストを統一するようにしましょう。

素材集から集めたりしたため、どうしても統一が難しいという場合は
それぞれのアイコンに統一した部分を付け加えるだけでも
統一感を生み出すことが出来ます。

また、可能であれば、自分でillustratorなどのソフトを使って
作成するようにしたいものです。
 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>誰が何の為に作るのか</title>
		<description>ホームページを作る際には、そのサイトは誰が何の為に作るのか、
このサイトではどのようなユーザーが何を得られるのか、という点を
明確にしておく必要があります。

そして、初めて訪れたユーザーにも
その目的が分かるように伝えるようにしましょう。

トップページ全体でブランドイメージと
メッセージを伝えるように設計しておきましょう。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/11</link>
			</item>
	<item>
		<title>トップページ</title>
		<description>全てのページの中でも、トップページとは特別な存在です。

ほぼすべてのユーザーがこのトップページからアクセスする事と、
企業のブランドイメージはこのトップページで決まる事を
しっかりと認識する必要があります。

ですから、ホームページを作る際には
まずはトップページが代表するページ構成を考えましょう。

デザインは次工程で考えるとしても、配置する要素については
初めに全て決めておくようにしましょう。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/9</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユーザー層を絞り込もう</title>
		<description>ホームページを作る場合には、
そのホームページを利用するユーザー層を
出来る限り絞り込む事が重要です。

そして、そのユーザー層が持っているニーズに応えるような
ホームページを提供していく事が大切です。

載せている情報の種類別にホームページを分けるのではなく、
ユーザー層別にホームページを分けた方が反応が良いという
データもあるほどです。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/7</link>
			</item>
	<item>
		<title>インターネットの普及</title>
		<description>インターネットが普及し、
一般の人が簡単にホームページを開設できる時代になりました。

このような時代では、同じような情報を載せているサイトが
数多く存在している事もよくあります。

この場合には、オリジナリティをアピールすることで、
他サイトとの差別化を図りたいものです。

情報の独自性を常に追求する事が求められるわけです。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/5</link>
			</item>
	<item>
		<title>売れるホームページを作る必要がある</title>
		<description>ホームページを作った方全員が成功するとは限りません。

ホームページからの初注文の感動というのは、
しっかりと売れるホームページを作らなければ味わう事はできません。

ウェブクリエイターは、ただホームページを作るだけではなく
売れるホームページを作る必要があるのです。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/3</link>
			</item>
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