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	<title>ウェブクリエイターの教科書</title>
	<link>http://www.msma-mn.org</link>
	<description>ウェブクリエイターの教科書としてご活用下さい</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 02:06:55 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>価格を吊り上げるクリエイター</title>
		<description>サイトを新しくデザインから作り出すとしたらどの位の労力がかかるでしょうか？

考えただけでかなりの時間を要することが眼に見えてきますね。

そうなれば費用も多くかかりますので、クライアントに負担を強いなくてはいけなくなります。

実は、デザインから完全オリジナルの物を作り出す事は、クリエイターのエゴだと私は思います。

オリジナルのホームページが欲しいのはクライアントではなく、クリエイターなのですから。

自分が作りたくないからクライアントにオリジナルのものを進めるのは傲慢ですね。
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		<link>http://www.msma-mn.org/archives/53</link>
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		<title>集客ホームページのつくり</title>
		<description>ホームページには様々な目的があります。

情報を提供してアフィリエイトで収益を上げようとするもの。

ネットショップで物販するものなどです。

その他にも、ショップや飲食店の宣伝ホームページという物もありますが、これは実際に店舗があるわけですから、直接顧客が訪れます。

顧客が訪れるという事は、他のサイトと違い、マップを表示しないといけません。

それに、印刷する可能性もありますので、そうした事をスムースにできるようなサイトでないとユーザビリティが低いと言えます。
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		<link>http://www.msma-mn.org/archives/50</link>
			</item>
	<item>
		<title>デザインとSEO対策</title>
		<description>SEOの観点から言うと、重要キーワードは全体の文章の15％に収めないといけないと言われています。

最近流行のすっきりしたデザインも良いのですが、キーワードがあまり含まれていないと、ただの綺麗なサイトになってしまいます。

目的は何なのか？どちらにしてもアクセス数は必要になってくると思いますので、トータルで考えていきたいですね。
 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/48</link>
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		<title>ソースを見る</title>
		<description>サイトを勉強する一番簡単な方法があります。

それは、自分がこれだと思うサイトのソースを見ていくのです。

デザインはどのようになっているのか、どのようなキーワードを散りばめられているのかという事がすぐにわかります。

今ではCSSに装飾タグは全て入っているようですが、CSSも抜き出せるツールがあるのです。
 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/45</link>
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	<item>
		<title>seo対策の対策</title>
		<description>現在seo対策をしていてもその対策は明日には無効になってしまうことがあります。

これをseo対策の対策といいます。ですので昨日まで有効だったSEO対策が今日はもう無駄で逆効果

であるということもあります。

このSEO対策の対策はgoogleはもちろん公表しませんので情報収集はかかせません。
 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/42</link>
			</item>
	<item>
		<title>googleに狙いを定めよう</title>
		<description>YAHOO！JAPANが検索エンジンをGOOGLEに変更するとの発表が行われました。

日本で一番使われている検索エンジンはYAHOO！でしたのでほとんどのサイトはYAHOO！に合わせた対策をされていますが

これからはGOOGLEに特化したサイト作りが必要となります。

今のうちに対策を行うべきですね。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/40</link>
			</item>
	<item>
		<title>画期的です！</title>
		<description>私は主に、firefoxを使っていますが、
最近、検索した文字に対して出てくる結果が、
クリックして開かなくても見れるようになっているんです。

欲しい情報が探しやすくなっているということですが、
もしかするとアクセスにも影響してくるのではとも思っています。

クリックして訪れて欲しいと思ったら、ユーザーが欲しい情報が分かりやすくまとめられているサイトにする必要が、、、ますます出てきたということではないでしょうか。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/38</link>
			</item>
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		<title>表示が遅いはタブー</title>
		<description>せっかく良いサイトを作っても、表示されるまでに時間がかかるようではいけません。

なぜかというと、待っている間イライラしますので、他のサイトに飛んでいってしまう確立が高くなるのです。

それでは作った意味が無いというものです。

重いと感じたら原因を探って調整をして見ましょう。

多くの場合、画像や動画、広告になっています。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/36</link>
			</item>
	<item>
		<title>トップページはシンプルに分かりやすく</title>
		<description>インターネットユーザーのほとんどが検索ボックスを使って入ってきます。
その為、どこのページから入ってくるか分かりませんが、より沢山の情報を得るために、トップページに移動することがありますので、分かりやすいページを作ることが必要になります。
トップでごちゃごちゃしていれば、それだけで嫌気がさすかもしれません。
情報が得にくいということになりますので、シンプルを心がけるようにしましょう。
どのようなサイトであるかを説明していると、より分かりやすくなります。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/34</link>
			</item>
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		<title>商品によってデザインと配色を</title>
		<description>シンプルなものは人気です。
しかし、音楽関連のサイトなら、それにマッチするデザインと配色を施したほうが効果があります。

ロックならエネルギッシュに、癒し系を扱っているなら優しさをかもし出す、ジャニーズ関連ならカテゴリをグループ別で特色を出すなどです。

初見が一番大切ですので、見た目で何を販売しているサイトなのかが分かるようにしましょう。 </description>
		<link>http://www.msma-mn.org/archives/29</link>
			</item>
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